期待値とは?20年のベテラン講義・期待値稼働【パチスロで勝つロジック⑥】

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パチスロ

今回は私がどのような道を辿って期待値を理解するに至ったかをご紹介します。

正直なところパチスロで負けていた私は、どちらかというと⑤で話したホール等のステマ派な気もあったで、

そこにたどり着くまで相当時間がかかりました。

その当時はとにかくお金がなかったので、どうやってお金を作るかということが生活の中心になっており、

アルバイトをするかパチスロで勝てる方法があるのならそれか、どの方法を取るか悩んでいた時期でもありました。

アルバイトは結構な時間を使ってもそれほど多くのお金を得ることができませんでしたので、

365日ほぼ毎日営業しているホールで稼ぐことができるのであれば、それはもうそれに越したことはなかったので、

本当にパチスロで稼ぐことができるのか?

そうならばどうやってそれを実現しているのか?

とうことばかり探していました。

そこで出会ったのが、

これらの情報発信者です。

29伝説とパチンコ店長のホール攻略では理論を

アメブロのマダオ氏からは実際に稼いでいる事実を学びました。

特に福岡から飛び出して、実際にマンガ喫茶で寝泊まりしながら旅を続けているマダオ氏には、

実際にパチスロで稼いで生活しているという事実を学びました。

※今はほぼxしかやっていないようです。(https://x.com/S7RLWqsaASzkX0g

パチスロで生活している人なんているはずないっ!!」という先入観を持った私でも、

マダオ氏の発信する情報を見ていると、それは真実だということに気が付きます。

そして、何より自分自身が期待値稼働をしてみた事実が大きかったです。

収支を毎回付けるように徹底し、打ち出すゲーム数と止めるゲーム数をしっかり守りました。

⑤で書いたように感覚とは乖離があるので、その活動を半年間続け、

自分の収支がプラスになっていることを確認してようやく、それが真実だということを確かめることができたのです。

収支は稼働ゲーム数に依存するため、仕事をしている私の場合、1ヵ月や2カ月ではマイナスになる可能性もあったため

半年間黙って、期待値計算サイトが書いてある通りに稼働した結果でした。

⑦へ続く

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