【奇跡】ツンデレ番長3の出し方【1撃5,000枚】

さて、番長3の出し方がわからない、想像できないと、もがくこと半年。

やっと1撃5,000枚達成したので、紹介しよう。

マイホのイベントにて

今回実践したホールは1日が熱く、さらにこの日は14時オープンだったので、抽選には多くの人が参加していた。

オレは違うホールで打っていたということもあり、抽選に間に合わず、余裕の一般入場。

絆やまどかが埋まる中、数台空き台のあった番長3に着席するのであった。

これまで散々やられてきた番長3(50人ほどの諭吉先生が旅立たれた)だけに、今度こそ最後の挑戦ということで実践をスタートさせた。

これまでの最高獲得枚数2,000枚を大きく上回る結果となったのだが、正に奇跡的な重ね合わせで成し得た業である。

では、その遊戯を振り返ってみよう。

実践

まずは投資3,000円で、右側舎弟ひっぱり赤ジャージ演出から確定チェリー。

初期ループとストックに恵まれ、6連で終了。

その後、おそらく引き戻しでART。

3連目で弁当食べてる舎弟登場で6日目のボーナスを期待していたところで、逆回転、当然のことながら超番長ボーナスをゲット。

天国確定の前兆で温泉へ移動し、絶頂対決へと移行。6回勝利し、6個のストックを手に入れる。

道中、再びの絶頂は無かったものの9回ボーナスを引き、記憶が曖昧だが、10数個のストックをして44連で終了。

晴れて大量獲得へと至ったのである。

センスの無い写真しか撮れなかったが

こいつらが証拠の品である。

超番と絶頂はなぜか撮る気がしなかった。

最後に

番長3で5,000枚以上出したので満足と言えば満足なのだが、これからの実践における不安が残る実践だったとも言える。

なぜなら、プレミアフラグの超番長ボーナス、絶頂対決を引き、おそらくは80%の初期ループを引いての結果だからだ。

正に奇跡の引きを見せないと、番長3は炸裂するのが難しいと思った次第である。

しかも、負ける時は5万級の負けが多く、リスクに見合わない感が半端ではない。

パチスロも正直落ち目で看板機種を新基準機から出さないといけないのは理解できるのだが、番長3を筆頭に挙げるのは些か無理がある。

最近出た北斗新伝説の方が人気が出ると思った実践であった。